2008年04月04日

医療や介護に頼らずに生きる32・水虫との付き合い方1


このお付き合いはながーいお付き合いです。


 20歳頃に水虫にかかって以来、常にご一緒している間柄です。医者にかかって皮下注射をしたときが一番縁が切れそうなときでしたが、これも皮下注射をやめると又元に戻りました。自分の力で追い出したのではないから、薬が切れると再発したのです。こんなことを繰り返して半世紀が経過しています。

 最近ようやくこの方法だったら、自分の方法でこの水虫との縁を切ることが出来るのではないかと思うようなことに気がつきました。その対処法は後ほど

詳しく書くことにしますが、先ず初めは今までの経過、対処法、それらに対する考え方などについて、概論風のものを書いて見ます。その後各論的なものに入り、対処法、その理論的な背景なども視野に入れて書き進めてみたいと思います。

 「たかが水虫、されど水虫」であり、私など半世紀これに苦しめられました。花粉症もだんだん快方に向かいつつある中、この水虫もいい傾向であります。明日は自分の水虫はどんな風なのか、今までの状況、今の現況などを紹介します。 

posted by やまいしらず at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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